名探偵コナンのミステリー!1000ピースジグソーパズル「ティーブレイク」で脳トレに挑戦!
「名探偵コナン」ファンなら見逃せない!エポック社の1000ピースジグソーパズル「ティーブレイク」に挑戦してみました。完成時のサイズは38×53cm。ベリースモールピースというだけあって、その小ささに最初は戸惑いましたが、完成した時の達成感は格別です。
なぜこのパズルを選んだのか?
コナン好きであることはもちろん、最近ちょっと脳トレ不足を感じていたのが理由です。普通のジグソーパズルよりもピースが小さい分、難易度も高いだろうと思い、挑戦してみることにしました。また、コナンの絵柄が可愛くて、完成したら部屋に飾りたいと思ったのも理由の一つです。
いざ、開封!
箱を開けると、ぎっしりと詰まったピースに圧倒されます。1ピース1ピースが本当に小さい!これは手強いぞ、と覚悟しました。のりとヘラ、点数券も付属しています。
難易度について
ベリースモールピースというだけあって、難易度はかなり高いです。普通の1000ピースパズルよりも時間がかかりました。特に、背景の模様が似ている部分が多く、苦戦しました。しかし、ピースが小さい分、場所を取らないので、机の上でも広げやすいのはメリットです。
組み立てのコツ
- まずはピースを色ごとに分ける: これが基本です。コナンや蘭など、キャラクターごとに分けておくと、組み立てやすくなります。
- 端のピースから組み立てる: 枠を作ることで、パズルの全体像が見えてきます。
- ヒントを活用する: どうしてもわからない場合は、パッケージの絵柄を参考にしましょう。
- 休憩を挟む: 集中力が切れると、ミスが増えます。適度に休憩を挟みましょう。
完成!
苦労した甲斐あって、完成した時の達成感はひとしおでした!コナンの絵柄も可愛くて、大満足です。早速、額縁に入れて部屋に飾りました。部屋の雰囲気が明るくなった気がします。
他のジグソーパズルとの比較
同じエポック社の通常の1000ピースジグソーパズルと比較すると、ピースの小ささが際立ちます。例えば、同じくコナンシリーズの「コナン&キッド」の1000ピースパズル(通常サイズ)と比べると、明らかに「ティーブレイク」の方が難易度が高いです。また、テンヨーの「ステンドグラス コナン」500ピースと比べても、ピース数が多い分、「ティーブレイク」の方が時間がかかります。
メリット・デメリット
メリット:
- 完成時の達成感が大きい
- 脳トレになる
- 場所を取らない
- 絵柄が可愛い
デメリット:
- 難易度が高い
- 目が疲れる
こんな人におすすめ
まとめ
エポック社の1000ベリースモールピースジグソーパズル「名探偵コナン ティーブレイク」は、難易度は高いですが、完成した時の達成感が格別です。コナンファンはもちろん、ジグソーパズル好きにもおすすめです。ぜひ、挑戦してみてください。
